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容赦なく突き上げる彼の腰の動き

長さは波だけど、かなり太めなアレの持ち主
前戯もそこそこにぐぐっと挿入を試みる彼

事前に塗ったローションでぬめぬめとアナルの周りをもがきながら
やがてきつく締まったアナルの一点に突入してくる

一度先端がぬるりと入ったかと思うと、腰を突き出し体重をかけながら
少しずつ中に入ってくる
そして一息つくまもなく引き出され、抜けるギリギリのあたりで再び送り込まれる
その動きに翻弄されながら、声にならない声がホテルの一室に響き
その声に連動するのか、彼の動きに連動するのか、わたしの声が響く

”うっ”、”うぅーー”

腰の動きにわたしの声も自然と出てしまい、止めることができない
無理やり広げられるアナルと、苦しそうに出てしまう声
両足を高く持ち上げられ、わたしは逃げることもできず、彼の腰の動きに集中
何かがもれるような不思議な感じだが、彼の動きに耐えることしかできず
ただひたすら腰の動きが収まるのを待つしかない。

やがて彼が一段と深く腰を打ちつけたかと思うと覆いかぶさるように抱きついてきた。
わたしはその太いアレの動きが終わったのを感じ、彼に抱きつく
とても苦しいが、えもいわれぬ充足感に陶酔していた
しばらくそのまま抱き合っていたが、彼のモノがぬるりと抜けて、彼から解放された

太いモノを受け入れるのはかなりきつい・・

その後再び盛り返した彼が再び入ってくる
太さと彼の重さを感じながら満足した一夜
久しぶりの肉感で、心もアナルも満たされた感じ
次にできるのはいつになるかな

テーマ : 「同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル」
ジャンル : アダルト

すこし間があいてしまいました

最近は忙しく、なかなか書くことができません。

ジンジンと疼く前立腺をなだめるように、ビキニの上から指を這わせ、亀頭を布越しに刺激して
もう一方の手でへそから胸へ指を動かし、硬くとがった乳首に触れて

10分くらい自分で自分を焦らして焦らして・・・ビキニ越しに厭らしく透明な汁を滲ませて。
その汁を掬って硬くなった乳首へと
ぬるっとした感触と共に乳首に走る快感

夢中で乳首と亀頭を刺激しながら、ビキニを下げて硬く憤ったペニスに指を絡め
ぬるぬるとあふれる汁を掬っては亀頭に塗りつけ、ゆっくりゆっくり上下に動かす

アナルの奥から走る快感と同時に乳首からのなんともいえない甘い快感
ペニスに絡めた指の動きがだんだん早くなり、快感も頂点に

背中に電気が走るような快感と共にペニスの先端からドクドクと厭らしい白濁液を迸らせ
ペニスをつたってへそや陰毛に白い液がたまって・・・
それを掬ってまたペニスに指を這わせ、余韻に浸る。

ひさしびりにするオナニーでした。

テーマ : 「同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル」
ジャンル : アダルト

今日は一人でしました

先日の犬のように後ろからした時の事を思い出しながら
四つんばいになって、顔は枕にうずめたまま尻を高く突き上げ、乳首をつまんだりして

アナルには小さなディルドを入れ、それを出したり入れたり。
感じてアナルが締まると、挿入しているディルドを押し出すように力が入る
それを片方の手で押さえ、またさらに深く埋め、乳首をまた触る。
ペニスにはコックリングを嵌めて、硬くなったペニスを根元から締め上げる

だんだん我慢ができなくなって乳首を触る手をペニスに。
体を起こし、ディルドが抜けないようにタオルを丸めて床の上におき、そこに腰を落として
片手で乳首、片手でペニスの先端をなでまわす。

ペニスを手で軽く包みこみ、そのまま上下に動かすと
微妙な刺激が亀頭や竿に。
尾底骨から体の中心を快感が抜けていき、自然と背中が反り返り息が止まる。
ペニスを包む手の動きを小刻みに次第に早くしていくと
腰がぶるぶるっと震えてアナル奥からこみ上げる快感に襲われ
そのまま勢いよく白濁液を撒き散らしてしまった。

床に撒き散らされた白い粘り気の少ない厭らしい匂いの液体をそっとティッシュで拭い
後始末をする。
抜き取られたディルドから、漏れるローションをふき取りシャワーを浴びた。
でもやはり生身のペニスのほうが気持ちいいと思った。
肉体的にというよりは精神面の方が大きいかな

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ジャンル : アダルト

犬の様に後ろから

パンッ・パンッ・・パンッ・ピチャッ・・パン・・パンッ!
後ろから挿入されて出入りする度に厭らしい音
わたしの尻と会陰部分が彼の体と陰嚢にぶつかって出る音

そして腰を押さえ込まれて身動きできない状態で、まだ慣れていないアナルが
時折鈍い痛みを覚える。

わたしの尻を撫で回し、腰に手をかけ、覆いかぶさるように手を回し
乳首に触れる。
自分の意思とは関係なくアナルが締まり、背中が反り返ってしまう。
もう限界!
漏れそうな感覚を必死にこらえていると彼の動きが小刻みになり
一段と深く挿入したかと思うと射精の時のびくんびくんという感触が伝わってくる。
しばらく深く挿入したまま動きが止まり、硬く憤っていたペニスが
だんだんやわらかくなっていき、ゆっくり、ぬるりと抜けていく。
抜ける瞬間、ピチャっと厭らしい音をたてて。

尻を高く上げて力んでいた自分も彼のペニスが抜けた瞬間
緊張がとけ、肩で息をしているのに気づいた。
じっとりと汗ばみ、ペニスからは透明なぬるぬるとした液体が糸を引いている。

コンドームを処理した彼が後ろから抱きしめてくれる
乳首に触れ、体を少し浮かせるとまだ糸を引いているペニスにそっと触れ
ぬるぬるとした感触を楽しむとそのまま一気に絶頂に。
体を硬直させて白い液体が迸る。
それを手ですくってまだ敏感なペニスを刺激する・・・
その刺激でまた硬直してきたけど、敏感すぎてもう無理だった。

まだまだアナルは慣れないな・・・

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アナルオナニー

オナニーは大好きです。
自分のペースで色々試せますからね

アナルでのオナニーですが、初めて自分でやってみたのが小さなローターでした
何気なくアナルにあてがってみると今までに受けた事の無い衝撃で
あっというまにいってしまいました。

ここで興味を覚えて次に試したのがアナルに入れてみる事でした。
これが初めての異物挿入です
初めてなのでなかなかうまく入らなくて苦労したのですが、ローションを使って
ぐっと押し込むと僅かな痛みと共にスポっとアナルの中に入り
同時に経験した事のない快感と痛みと異物感
しばらくそのままでこの奇妙な感覚に耐えていたのですが
ペニスはギンギンに張り詰めてました。

そのままそっとペニスに触れると、アナルもぎゅっと締まって中のローターを
押し出そうとむずむず動いて。
でもローターの形状が楕円形の球体なのでアナルを押し広げる格好になり
広がる事でまたアナル奥へ押し戻す、この奇妙な動作でなんともいえない
快感と排泄感と初めての異物で過敏に反応してしまい
もうこれ以上ないくらいギンギンに張り詰めているペニスに手をかけ
ゆっくりしごきながらローターのスイッチをON
すると電気が走ったような強烈な刺激がアナル奥で始まり、その振動
刺激に耐える事ができずに白濁液をペニス先端から迸らせてイってしまいました
どくどくと出している間、ローターは振動し続け、ビクビクと搾り出す動作と共に
振動しているローターはアナルへさらに刺激を与え続け
思わず「んっ・・あああ!」と声が漏れて・・・痺れるような射精感

しばらく呆然としていました。
この後にローターを取り出すのが一苦労で、なかなか上手く出せなかったのを
覚えています。

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初めての体験、男同士のアナルセックス

初めて男性を受け入れた。

自分のアナルはオナニーをするときにディルドを入れたりして開発はしていたけど
やはり本物のペニスは違う・・

ハッテン場じゃなく、掲示板で知り合った男性
プロフや画像の交換から是非会いたい、という流れで待ち合わせをして
いっしょにスーパー銭湯に入り、その後事に至った。

自分は何もかも初めての経験だったので相手のする事に身を委ね
相手もそれは承知の上でのセックス・・・

キスからはじまり、お互いのペニスを交互に口で含んで
初めてではあるけど、自分がどんな風にされれば気持ちいいかわかっているので
できるだけの事はしたつもり。

やっぱり同姓同士だとツボをわかっているだけあって何度もイカされそうになったけど
その度に寸止めされてもうどうしようもなかった
相手はかなり経験豊富、わたしはなすがままに

そしてとうとう相手の指がわたしのアナルを犯しはじめた
最初は1本、丁寧にアナル周辺をほぐしてゆっくり挿入
他人に入れられるのは初体験だったので一瞬緊張したけど、ディルドを入れる要領で
力を抜き、指の感触を楽しむ
ジェルを塗りこむ指に否応無しに反応してペニスはこれ以上ないくらい膨張
そしてゆっくり2本目の指が入ってくる
角度がまずかったせいか最初はとても痛かったけど、ゆっくりと力をぬいて
相手も反応を確かめながら進入してくる。
「初めてだからやっぱりきついね」
そう言われて初めて自分の恥ずかしい姿、裸で仰向けになってアナルを犯されている事に
羞恥心が沸き、思わずアナルに力が入る
ゆっくり指が動き、これなら行けると思ったらしく彼が体制を整え始めた。

わたしもその時に備え、覚悟を決める。
彼がわたしの腰を持ち上げ、脚を高く、オムツを交換するように高く持ち上げ
ゆっくりアナルにペニスをあてがう
できるだけ力をぬいて進入しやすいよう、わたしは目を閉じ、アナルに集中
さすがにすんなりと入らない、アナル周辺でペニスがもがくのを感じながら・・・
そしてとうとう先端がアナルを捉え、にゅるっという感触と共に押し広げられる
一度そこで止め、わたしの脚を持ち上げたまま彼が奥にはいってきた。

痛みはなかった、なんともいえない充足感
ディルドでは味わえない温もりを感じていると、彼がゆっくり動き始める
アナルからゆっくりペニスが引き出され、そしてまたゆっくり進入してくる
気持ちいいという感じではなく、おしっこが漏れそうな変な感じを覚えた
さすがにきついらしくて途中で何度もアナルからペニスが抜けたが
一度入れば二度目は挿入は容易い
何度も何度もアナルを突かれてさすがに苦しくなって声が出る
やがて彼が最高潮に達したときは本当に漏れるかと思った

初めてのアナルセックス
肉体的には特に気持ちよくはなかったが、精神的にとても満足
また会う約束をして彼と別れた。

定期的にできるといいな。

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初めての体験(前夜

掲示板で知り合った人と会えるかも
まだ分からないんだけど、画像交換したら気に入ってくれたらしい。

大丈夫か・・・入るかな
ディルドは入れたことあるけど、実際セックスとなると自信がない
でもアナルは疼く

また報告します。

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ジャンル : アダルト

乳首が敏感になってしまって

洗濯バサミで苛めていた乳首がとても敏感になってしまって
すこしシャツで擦れただけで快感が襲ってくる。

乳首の快感はそのままアナル奥の雄の器官に直撃して、とたんに厭らしいスイッチが入ってしまう。
必死にこらえるその場所は地下鉄だったりとか・・・

周りに気づかれないよう、ドア横に立ってカバンを前に
乗っている時間はわずか15分程度なんだけど、この状態での15分は1時間にも2時間にも感じる。
後ろに立つスーツ姿のがっちりりした体つきの男性の手が揺れた拍子にわたしの尻に触れ
思わずビクっと反応してしまう。
ハッと周りを見回すけど意識しているのは自分だけ
目的地に着くなりあわてて飛び出し、そのままトイレに駆け込んで厭らしいTバックの下着を露にすると、薄い布地からはちきれんばかりに屹立するペニス
先端からは透明な汁が滲み出し、薄い生地に恥ずかしい染みを作っていた。

さっきの男性を思い出しながらゆっくり下着の上から亀頭をさわり、同時に敏感になった乳首を触ると
それだけで出してしまいそうになる。
狭く身動きが取りにくいトイレの中で便座に座り、ズボンを脱いで恥ずかしい下着姿になって大きく足を開き、声を殺しながらゆっくりゆっくり亀頭を撫で回す。
上着をたくしあげ、乳首をつまんでひねったりこすったり
そしてビクビクっと腰をふるわせ白く厭らしい匂いを放つ白濁液が床に飛び散る。

しばらく余韻に浸っていたがさすがにそのままではまずいので、ペーパーで軽くふき取り
身づくろいをしてトイレを出た。
途中、何人か用をたしている人もいたけど気づかれたかもしれないな・・

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